児童発達支援(1歳半〜6歳)
児童発達支援(1歳半〜6歳)

児童発達支援(1歳半〜6歳)

なぜ「みらいNO1」が良いのか

  • 役所や療育センターでは言葉の遅れに関しては「しばらく様子をみましょう」と言われますが、言語獲得に関しては3歳までがゴールデンタイムです。「みらいNO1」では最優先で発語・発話の療育に取り組んでいます。
  • 発語・発話には「環境」がとても重要です。テナント物件の事業所では普段の環境と違い、お子様が行くことを嫌がることもあります。「みらいNO1」では自宅の環境に近い開放的な一軒家ですのでお子様も安心して来ることができます。
  • 発語・発話やコミュニケーションの基本は「1対1」です。保育園や幼稚園の集団に入れば言葉が自然に出てくるものではありませんし、コミュニケーション能力も自然と備わっていくものでもありません。「みらいNO1」では50分間の完全個別にてお子様の発語・発話、コミュニケーション能力の発達を促していきます。
  • 無発語だったお子様が、文字や数字を使った療育プログラムで発語したケースは数多く報告されています。「みらいNO1」では療育プログラムに文字や数字の「読み」「書き」をする公文式学習を取り入れ、お子様の視覚的な認知力の高さをうまく利用することで発語・発話を促し、言語概念形成を手助けしてコミュニケーション能力を育てていきます。
  • お子様のモチベーションが上がったり、楽しいものでなければ発語・発話の習慣は身についていきません。「みらいNO1」では遊びや楽しい課題(認知トレーニングや微細運動、粗大運動等)も織り交ぜながら発語・発話、コミュニケーション能力の発達を促していきます。
  • コミュニケーション能力にフォーカスして、土曜日限定で小集団療育を行っています。SST(ソーシャル・スキル・トレーニング)を通じて保育園や幼稚園でのお友達との関わり方を学んでいくことができます。
  • 「みらいNO1」は放課後等デイサービスも運営していますので、小学校入学後も慣れたスタッフとともに一貫した療育・支援を継続して受けていくことができます。

対象児童

小学校入学前の1歳半〜6歳のお子様

※現在、3歳以降のお子様は利用者負担が無償化されています。詳しくは障害児通園施設等の無償化についてのご案内を御覧ください。

概要

  • 50分間の完全個別療育
  • 挨拶や手洗い、トイレ等含め、個別療育と合わせてトータル60分間
  • 週2日以上の利用推奨※明確な療育成果が期待できます
  • ABA(応用行動分析)のアセスメントをベースにしています
  • 自宅や保育園、幼稚園まで送迎しています※渋滞でも片道15分以内が目安
  • 原則、完全母子分離
  • 駐車場あり※事業所内に保護者の方の待合スペースはございませんので母子分離のためにも一旦お帰りいただくようお願いしています
  • 営業曜日:月曜〜金曜は個別療育、土曜は小集団療育、※祝日、年末年始、夏季休暇を除く
  • 小集団療育は個別療育との並行利用推奨(平日の週2日は個別療育で土曜は小集団療育)
  • 毎月のサービス利用料金(現在3歳以降無償化)に加えて公文式の学習費用がかかります。

タイムスケジュール

月〜金曜日は個別療育

下記、コマ割りはあくまで目安

  • 1コマ目:10:30-11:30
  • 2コマ目:13:00-14:00
  • 3コマ目:14:00-15:00
  • 4コマ目:15:30-16:30
  • 5コマ目:16:40-17:40

土曜日は小集団療育

  • 1コマ目:10:30-11:45
  • 2コマ目:13:30-14:45

例:1コマ目の場合

10:30-10:35 ごあいさつ、手洗い、トイレ等

10:35-11:25 約50分間の個別療育(途中の休憩やトイレもこの時間内に含まれます)

11:25-11:30 保護者様へのフィードバック、トイレ、ごあいさつ等

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